代表挨拶
ベンチャーキャピタルの現場では、日々スピードと正確性の両立が求められています。一方で、ファンド運営に伴うミドル・バックオフィス業務は年々複雑化し、多くのリソースが割かれているのが現状です。
私たちは、この構造に課題意識を持ちました。
本来、投資家が最も注力すべきは「意思決定」と「価値創出」であるはずです。
当社は、VCに特化したオペレーション支援を通じて、煩雑な実務を引き受け、投資に集中できる環境をつくります。単なる外注ではなく、現場に寄り添うパートナーとして、スピードと精度の両面から支えていきます。
VCの挑戦が、より大きな価値を生み出すために。
私たちはその基盤を担い続けます。
株式会社Fund with
代表 坂本修治